2025 My Diary 208
7月28日月曜日。
今朝はお茶漬けだけでした。
朝は別館の点検に行ったが清掃長に途中であったのだが、相変わらず制服も着てないし汚いねずみ色のシャツを着て歩いていた。
これが女性の格好とは到底思えない。
それ以前に制服を着用しなきゃいけないのに、なぜこの人間だけ着用していないのか?
自分が清掃長だというなら見本と自覚を見せなきゃならないだろう。
どうしようもねえな。
給水設備点検を今日やってしまい一日のんびりと試験勉強やって過ごした。
途中電話交換真の女の子が来て、12部コピーしてほしいと。
それで警備員がひとりやめる話をすると知らなかったと。
清掃長のパワハラのせいで嫌気がさし、さらに輪をかけることに自分の警備長の怠慢な態度や、何もしない事なかれ主義の姿勢に嫌気が差してやめるってことなんだけどね。
簡単にその話をして。
清掃の人も一人、別館の人が辞めるというか辞めさせられて、それでその代わりに事業部長が来て清掃をしているのを目撃したというのだが。
そもそもローテーションをうまくやれば、事業部長などこっちに来て仕事をしなくてもいいはずだし、そういう役割の人間ではないまったくもって勘違いもいいとこ。
自分は清掃も何もしないでいつも8時から10時ぐらいまで遊んでる清掃長が、いったい仕事しないで、事業部長こき使うっていうその了見がおかしいだろう。
だからこいつはなめられるし、そういう対応しか取れない体たらくな会社だと、まわりらも思われ、これがお客が見てそういう会社だって分かったら、こんな会社に仕事など任せるだろうか?
呆れ返る。
さて、帰り床屋に行けるかな~混んでるんじゃね?って。
警備のAさん夜勤で来てた。
あと残り31日だってことだ。
シャトレーゼで餞別を購入したが、この暑さで溶けてるんじゃないかと心配した。
家のどこにかみさんが保管しただろうか…いい加減なやつだから困る…